生産者ブログ

亀長茶園オリジナルブランド「徐福草」スタッフブログです

冬の草 ヒュウガトウキ

2017年02月04日 Comment(0)

DSC_1024ヒュウガトウキは、6月頃花が咲き、種ができる植物です。

が、この冬の時期、周りの雑草が枯れて茶色い風景のなか 青青と育っています。

これから3月、4月にかけて一気に成長する準備をこの時期から始めています。

 

#日本山人参 #ヒュウガトウキ #癌 #高血圧高血糖 #アレルギー 

40年以上無農薬有機栽培にこだわったお茶作り

株式会社亀長茶園

亀長茶園は、宮崎固有のヒュウガトウキを、まだ知られていなかった40年前から無農薬で栽培。「研究に裏付けされた確かな品質」で、健康食品メーカーから原料としても採用されています。

亀長茶園のヒュウガトウキが皆様の暮らしに寄り添えるよう、伝統の釜炒り技術で飲みやすく仕上げました。年齢とともに変化する体調を、毎日の一杯でやさしく整えます。

〒882-0127
宮崎県延岡市北方町蔵田辰595-4
電話:0982-47-3214

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このブログについて

亀長茶園オリジナルブランド「徐福草」は全国に生息するイヌトウキとは違い、宮崎県の北部 日向の地にのみ生息する野草。日本版の朝鮮人参に匹敵すると称される「日本山人参」とも呼ばれます。その昔、秦の始皇帝が不老不死の妙薬を求めてこの地を訪れたとの伝説も。
私たちは地元に伝統的に残る釜炒り茶の製造方法を取り入れ、その成分を逃さないように加工しています。

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