生産者ブログ

亀長茶園オリジナルブランド「徐福草」スタッフブログです

ホップ栽培の季節

2020年03月22日 Comment(0)

地元のクラフトビールメーカ「ひでじビール」さんとの

タイアップで栽培を進めているホップの栽培技術検討会が行われました。

九州では初の試みであったホップ栽培も4年目に入り

今では、大分県竹田市と熊本県の阿蘇で栽培が進められているようです。

ライバルというよりは 同じ作物に取り組む

数少ない仲間として協力していけるといいと考えています。

写真は、株おこしという 根を掘り 古い芽を切り取り消毒する作業です。

東北などでは4月下旬から5月に行う作業ですが

九州では1か月以上も早い作業になっています。

大麦も含めて亀茶さんのクラフトビールの完成も間もなくです。

今からワクワクが止まりません。

 

写真の説明はありません。写真の説明はありません。写真の説明はありません。

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亀長茶園ポータル:http//www.kamenagachaen.com

40年以上無農薬有機栽培にこだわったお茶作り

株式会社亀長茶園

亀長茶園は、宮崎固有のヒュウガトウキを、まだ知られていなかった40年前から無農薬で栽培。「研究に裏付けされた確かな品質」で、健康食品メーカーから原料としても採用されています。

亀長茶園のヒュウガトウキが皆様の暮らしに寄り添えるよう、伝統の釜炒り技術で飲みやすく仕上げました。年齢とともに変化する体調を、毎日の一杯でやさしく整えます。

〒882-0127
宮崎県延岡市北方町蔵田辰595-4
電話:0982-47-3214

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このブログについて

亀長茶園オリジナルブランド「徐福草」は全国に生息するイヌトウキとは違い、宮崎県の北部 日向の地にのみ生息する野草。日本版の朝鮮人参に匹敵すると称される「日本山人参」とも呼ばれます。その昔、秦の始皇帝が不老不死の妙薬を求めてこの地を訪れたとの伝説も。
私たちは地元に伝統的に残る釜炒り茶の製造方法を取り入れ、その成分を逃さないように加工しています。

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