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亀長茶園オリジナルブランド「徐福草」スタッフブログです

徐福草(ヒュウガトウキ)のよくある質問

2015年12月05日 Comment(0)

徐福草(ヒュウガトウキ)のよくある質問

よくお問い合わせをいただくのですが、
○私は、糖尿病ですが、どれくらい飲めばよいですか?
○私の知り合いにがんの方がいます。治りますか?
○1日にどれくらい飲めばよいですか?
などなどですが。。

ヒュウガトウキは、お薬ではありませんので、
まず、治るということは考えないでください。

上記のような病気をお持ちの方は、しっかりお医者様に見てもらいましょう。
そして、その補助としてが使用ください。

よく、ヒュウガトウキを飲んで血糖値が下がったと、食事制限を勝手にやめていたら
以前より悪化していた・・などのお話を聞くことがあります。

病気とは正しく付き合うかとが重要です。

それから、どれくらい飲めばよいのですか?という質問ですが!!

こちらも、お薬ではないので量的なものは明示していません。
(だいたい、1日 1000㎎が目安とは言われていますが)

あくまで、健康茶ですので、お好みで1日1回でも3食じでも 水筒に入れて持ち歩いても
結構です。濃いものをのんで胃を悪くしない程度にお召ください。jr-001

40年以上無農薬有機栽培にこだわったお茶作り

株式会社亀長茶園

亀長茶園は、宮崎固有のヒュウガトウキを、まだ知られていなかった40年前から無農薬で栽培。「研究に裏付けされた確かな品質」で、健康食品メーカーから原料としても採用されています。

亀長茶園のヒュウガトウキが皆様の暮らしに寄り添えるよう、伝統の釜炒り技術で飲みやすく仕上げました。年齢とともに変化する体調を、毎日の一杯でやさしく整えます。

〒882-0127
宮崎県延岡市北方町蔵田辰595-4
電話:0982-47-3214

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このブログについて

亀長茶園オリジナルブランド「徐福草」は全国に生息するイヌトウキとは違い、宮崎県の北部 日向の地にのみ生息する野草。日本版の朝鮮人参に匹敵すると称される「日本山人参」とも呼ばれます。その昔、秦の始皇帝が不老不死の妙薬を求めてこの地を訪れたとの伝説も。
私たちは地元に伝統的に残る釜炒り茶の製造方法を取り入れ、その成分を逃さないように加工しています。

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