徐福導師のドラマ化

2016.01.30

昨日の地元ローカル新聞に、中国のテレビ局がドラマを作成するため

徐福導師の日本の縁の地を巡り取材を行っていると言う記事が載っていました。

日本で言う大河ドラマ的なものでしょうか?

全50〜60話 1年かけて放送する企画だそうで、日本のロケもあるらしく、今回はその候補地を取材しているらしいです。

延岡だけでなく、佐賀県や兵庫県、茨城県 のみならず韓国や中国国内にも振興協議会があるらしいです。知れば知るほどすごい人なんだとつくづく思います。DSC_0328

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徐福さん振興協議会の会合

2016.01.23

延岡市 徐福さん振興協議会が中心となって開催する「徐福さん健康長寿ウオーキング大会」の第1回実行委員会が開催されました。

私にもなにかご協力できるのだはと思い末席に加えていただきました。

平成28年2月27日 朝9時30分より                            今山八幡宮の鳥居広場よりスタートして              延岡市花物語の会場である 河川敷まで 約5kmほどのウオーキングです。。

当日、参加賞としてサンプルの配布と試飲をさせていただきます。。

まだ、寒い日続きますが今年は、日中は暖かい日がおおいのでウオーキングすると気持ちいいと思います。冬の間、家にこもりっきりでちょっとメタボ気味の方 血圧や血糖値の気になる方暖かくしてこたつを飛び出しましょう‼

是非是非、ご参加ください。

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延岡市の徐福導師の伝説

2016.01.14

延岡市の祇園町商店街の一角には、徐福導師の銅像をお祭りする徐福堂なるものがあります。

秦の始皇帝の命で不老不死の妙薬を探しに、日本を訪れた導師の一行が、日向の地で船を停泊させ、登ったとされるのが、今の今山八幡宮です。

現在は、海から5kmくらい内陸に入った場所となっていますが、昔 ここは海だったということでしょう。

八幡宮の入り口に船を結んだ岩がまつられています。次回は写真つきで紹介しますね〜!!DSC_0188 DSC_0190

昔の人も高血圧や高血糖など成人病のかたがいたらしいです。秦の始皇帝も贅沢のしすぎげ成人病だったのかも知れませんね。。。

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亀長茶園、法人化記念キャンペーン

2015.12.26

この度、亀長茶園は法人化し
心機一転 船出をすることとなりました。

みなさまのご期待に沿えますよ、誠心誠意 まい進する所存にございます。
今後とも、変わらぬご愛顧のほどよろしくお願い申し上げます。

今回、法人化を記念いたしまして
弊社の一押し商品、徐福総プレミアムを赤字覚悟の第ご奉仕!!

通常1本 12000円→1800円(税込・送料込)

原価割れのご奉仕です。。
この機会に、徐福草プレミアムの良さを実感してください。

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もう これは買うしかない!!

さあ!!今すぐ注文!!
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日本各地に伝わる徐福伝説

2015.12.26

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日本各地に伝わる徐福伝説
今から2200年前,日本が縄文時代から弥生時代へと変わろうとしていたとき,秦の時代の中国に徐福(じょふく)という人物がいました。実は徐福は長い間中国でも伝説上の人物でした。しかし,1982年,江蘇省において徐福が住んでいたと伝わる徐阜村(徐福村)が存在することがわかり,実在した人物だとされています。代々,先祖の徐福について語り継がれてきたそうです。大切に保存されていた系図には徐福が不老不死の薬を求めて東方に行って帰ってこなかったことが書かれていました。

 徐福は始皇帝に,はるか東の海に蓬莱(ほうらい)・方丈(ほうじょう)・瀛洲(えいしゅう)という三神山があって仙人が住んでいるので不老不死の薬を求めに行きたいと申し出ました。

始皇帝は大勢の技術者や若者を伴って船出することを許可しました。
 若い男女ら3000人を伴って大船団で再び旅立つことになりました。そして,何日もの航海の末にどこかの島に到達しました。実際,徐福がどこにたどり着いたかは不明ですが,その子孫は「秦」(はた)と称したとする「徐福伝説」が日本各地に存在するのです。

もともと徐福は不老不死の薬を持って帰国する気持ちなどなかったかもしれません。万里の長城の建設で多くの民を苦しめる始皇帝の政治に不満をいだき,東方の島,新たな地への脱出を考えていたかもしれません。徐福らの大船団での旅立ちは一種の民族大移動かもしれないのです。

 中国には,徐福=神武天皇とする説もあって興味深いものです。徐福は中国を出るとき,稲など五穀の種子と金銀・農耕機具・技術(五穀百工)も持って出たと言われます。一般的に稲作は弥生時代初期に大陸や朝鮮半島から日本に伝わったとされますが,実は徐福が伝えたのではないかとも思え,徐福が日本の国つくりに深く関わる人物にも見えてくるのです。
 日本各地に徐福伝説は存在します。実際はどこにたどり着き,どこに居住し,どこに行ったかはわかりません。もちろん,徐福という人物の存在を証明する物は何もありません。しかし,徐福の伝説地はあまりに多いのです。

数多い伝説地の中で,佐賀県,鹿児島県,宮崎県,三重県熊野市,和歌山県新宮市,山梨県富士吉田市,京都府与謝郡,愛知県など。

名:徐福(じょふく,別名 徐市:じょふつ)
出身地:斉の国 琅邪 (現在は山東省)江蘇省連雲港市かん楡(ゆい)県金山郷で徐阜村(徐福村)発見(古来は琅邪郡であったところ)
職業:方士(呪術師,祈祷師,薬剤師,占星術・天文学に秀でた学者)
徐福像(和歌山県新宮市 徐福公園)
BC.278 徐福誕生

BC.259 始皇帝誕生

BC.221 始皇帝即位

       斉の国滅亡

始皇帝は不老不死の薬を探し求めていたところ,徐郷県(山東省龍口市)で徐福と出会う。
BC.219 徐福 出航

BC.210 始皇帝崩御

BC.208 徐福死去

(富士古文書により推測
参考文献・資料より)

参照)http://www.asukanet.gr.jp/tobira/jofuku/jofuku.htm

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食の安心安全

2015.12.19

ヒュウガトウキの安全性(ヒュウガトウキはeams試験を行いました。)

次に食の安全について・・ですが。。
正直、私も何を定義に言われているのかよく理解していません。。

しかし、私がやったことといえば・・
延岡市に九州保健福祉大学という薬学部のある大学があります。

その大学の先生と短い期間でしたが、共同研究事業を組ませていただき
細菌による 物質変化で有害なものが発生しないかの試験を行っていただきました。

結果は、まったく問題ありませんでした。。

こういったことが、食の安心だとすれば、
世の中には どれほど安全かどうかの確認をした食品があるのだろう?
反対に している方が少ないでしょう!!

多くの食品は、昔から食べられている(30年以上前から)というのが基準になっているようです。
だとしたら、新規の食物以外は安全なのではないでしょうか。。。
だったら今さら安全は問わなくてもよいのではないのでしょうか・・と思うのはまちがい?

ヒュウガトウキに関しては
もう一つ、ラットに90日間 反復投与を行い
何か問題が出ないかという試験も行われて論文も発表されています。。。

あとは、急性毒性試験くらいでしょうが
ヒュウガトウキは江戸時代から・・もっと前から?(秦の時代・弥生時代)
の文献にも登場いたします。食の安全という点では間違いなく安全といえるでしょう。。

ヒュウガトウキを毎日飲んで
健康寿命を(成人病・糖尿病・高血圧・癌)を延ばしましょう。。

 

 

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野菜の安心安全

2015.12.12

ヒュウガトウキの安全性(ヒュウガトウキは農薬は一切使用していません)

最近、食品の安全性を聞かれることが多いです。
それは、中国からの輸入食材の問題がメディアに大きく取り上げられたせいもありますが、
それ以前に、「食の安心・安全」という言葉は使われてきました。

では、食の安心と安全は どう違うのでしょうか?

安心というのは
誰が?、どこで作ったのか?というのがpointだと思います。

隣のおばちゃんが作った野菜だから安心だ!!
道の駅で 朝どれと書いてあった!!
無農薬と書いてあった!!

本当にあんぜんなのでしょうか?
例えば、ミカンの木のそばの畑で キャベツを栽培、キャベツは冬ということもあり農薬を
使用しなくても立派にできます。安心ですね。。

一方、ミカンはウリミバエという、伝染的に広がる害虫がいます
そのため、行政から1年に数回 予防をしてくださいと指導が来ます。(柑橘系はすべて)

ミカンの木の横で育ったキャベツは安全ですか?
農薬には 果樹用の農薬 葉物野菜用・根もの用etc 分類があります。
しかも収穫の最低 なん日前までに使用してくださいとあります。

1番には、農薬はない方がいい。。それは正しいです。
2番目は、農薬を正しく使われた野菜が良いのです。。
最悪なのは、そのような知識も意識も低い人が作った野菜です。

最近では、疎遠場で季節の野菜を複数作って道の駅でお小遣いを稼ぐ年金受給の方(語弊がありますねごめんなさい)と、農業で生計を立てようと頑張っている若者 2通りに分かれてきています。
しかし、野菜は野菜 見た目も形も同じですね。前者の野菜は価格が安い。。なぜならそれで生活していないから。。後者の野菜は高い(すべてではないでしょうが)

しかし、安心という目で見てらどうでしょう。。
若い生産者は、本当に大丈夫?農薬たくさん使ってそうじゃない?

安心してください。事業として生産している野菜は、農薬の基準は確実に守っています。
なぜなら、基準が厳しいからです。
作った野菜から 残留農薬が出たら農業はやっていけませんから。

まあ、何がいいのか、悪いのかは 人それぞれですが。。
生産者にそこの部分を求めるのでしたら、正しい知識を持って問うてください。
私たちは生活をかけて農業をしています(^^;

あなたのその野菜 本当に安心ですか?

 

最近は、贅沢のしすぎで がんや高血圧・高血糖になるいわゆる成人病が増えてると聞きます。
もっと国産の野菜を食べて健康寿命を延ばしましょう。。

 

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徐福草(ヒュウガトウキ)のよくある質問

2015.12.05

徐福草(ヒュウガトウキ)のよくある質問

よくお問い合わせをいただくのですが、
○私は、糖尿病ですが、どれくらい飲めばよいですか?
○私の知り合いにがんの方がいます。治りますか?
○1日にどれくらい飲めばよいですか?
などなどですが。。

ヒュウガトウキは、お薬ではありませんので、
まず、治るということは考えないでください。

上記のような病気をお持ちの方は、しっかりお医者様に見てもらいましょう。
そして、その補助としてが使用ください。

よく、ヒュウガトウキを飲んで血糖値が下がったと、食事制限を勝手にやめていたら
以前より悪化していた・・などのお話を聞くことがあります。

病気とは正しく付き合うかとが重要です。

それから、どれくらい飲めばよいのですか?という質問ですが!!

こちらも、お薬ではないので量的なものは明示していません。
(だいたい、1日 1000㎎が目安とは言われていますが)

あくまで、健康茶ですので、お好みで1日1回でも3食じでも 水筒に入れて持ち歩いても
結構です。濃いものをのんで胃を悪くしない程度にお召ください。jr-001

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徐福導師

2015.11.28

弊社の販売いたします。
徐福草(ヒュウガトウキ)は広く日本山人参として知られています。

これは、朝鮮の人参(朝鮮人参)に匹敵するほどの効能があるとされ
その名がつけられました。

それを、徐福草となぜ命名したのか?

それは、遠く中国が秦の時代
時の皇帝 始皇帝は「不老不死の妙薬」を求め
国一番の薬師「徐福導師」に散策を命じました

との時の航海が今も 日本各地や台湾などに伝説として伝えられており
「富士山」の命名者は「徐福導師」だとされています。

その徐福が、宮崎県の日向の国に寄港し 散策したのは紛れもなくヒュウガトウキだったのでしょう。

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秦の時代にもガンや高血圧・高血糖といった メタボリックな病気は存在したのかもしれませんね。。

 

 

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徐福草(ヒュウガトウキ)は自然栽培

2015.11.21

弊社が販売いたします、ヒュウガトウキ(日本山人参)

もともと、弊社のある宮崎県の北部 日向の国と呼ばれていた地域に
自生していた特有のトウキのことを指しています。

ですから、昔は山に入るとそこかしこに自生していました。
しかし近年、その名が知れるようになり みんなこぞって 採取をし
今では、宮崎県のレッドデータブックにイエローデータとして掲載されるほどになってしましました。

というのも・・この日向になぜ? 栽培方法は?などなどその育成方法が解明されていなかったからです。

しかしながら、この日向の国では自然栽培でも十分に生育します。
農薬はもちろん肥料も使用いたしません
逆に、自然栽培だからこそ安心ですし、成分が濃いという自信があります。

DSC_0610

除草剤やビニールマルチの代わりにもみ殻を敷き詰めました。。

肝臓がんや高血圧高血糖などメタボが気になり始めた方は、ぜひ一度試してみてはいかがでしょうか?

 

 

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